最終日前日だが最終日は実質空港へ向かうのみなので、観光や遊びという意味ではこの日が最終日みたいなものである。
この日も何とかマーケットという行った事がない場所を訪れた。

川のほとりで昼食を取ったが、今訪タイで初のスコールに見舞われる。
一応テントみたいな屋根がついてるので濡れる事はなかった。


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そして、前回も訪れたウィークエンドマーケットにて最後のショッピング。
今回はほとんど日本人観光客見なかったなぁ。
日本の休日と重なっていないから当たり前ですな。


あっという間に夜になり、、最後の夜遊びへ。
行先は既に決めていた。

今回の旅で訪れたのは
・エロマッサージ
・ゴーゴー
・アカスリ
・おっぱぶ
この中で一番良かったのはエロマッサージだった。
という事で

101 Premier Massage


を最後の場所にした。


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前回訪れたエンジェルマッサージよりも更に真っ直ぐ進んだところを右折。


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↑ここで右折。


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突き当り右側が受付、反対側がプレイルームとなる。

時間帯のせいか、この店は女の子を直接選ぶのではなくパネルからだったので少し不安になった。
選ぶと女性スタッフ(ランクD)に誘導されプレイルームへ移動。
余談だが一瞬この人が相手なのか?と内心ヒヤリとした。


そんな心配は杞憂に終わる。


トイレを済ませると部屋の前に美女が立っていた。
プレイ相手だった。

少し大袈裟かもしれないが日本だったら高級ソープにいてもおかしくないタイプ。

誰に似てるかを無理やり言うとキャサリンゼタジョーンズみたいな感じ。
他の嬢にはない洗練された女性だった。


会話内容も他の子とは違う。

「もっと自分に自信を持って! 背筋を伸ばした方が男らしく見える。」

等、何かのカウンセリングを受けてるような不思議な気持ちになれた。

英語もうまかったし、風俗どうこうではなく一人の女性として魅力的な人間だった。

キャサリンは仕事も丁寧だったが、オーナーが日本人という事で教育が行き届いているんだなと解釈した。

途中でその日本人オーナーから電話がかかってきてたが、
「仕事中」
と一蹴していた。

気になったのはそのオーナーは韓国からかけてきていて、キャサリンも仕事で韓国に行った経験があると言っていた事。
韓国にも姉妹店があるのかな??


プレイの方はバスタブ内にて全身を丁寧に洗われる。
気付けばバスタブが泡風呂になっていた。
俺は泡風呂はあまり好きではない。
理由は相手の肢体が見えなくなるからだ。

残念ながらキスはソフトだった。
やはりタラちゃんは特別なのだろうか。
しかし、美女との入浴に息子が黙ってるはずがない。

ビンビンになってる方が女性は喜ぶという話を聞いた事がある。
そりゃ自分を見て興奮してくれてれば嬉しくないはずはない。
人によっては、それを嫌がる場合もあるかと思うが、タイの女性はどちらかと言えば喜んでくれると感じた。


ベッドに横たわり簡単なマッサージ後、ビンビンになってる息子がキャサリン自身へと導かれた。
誤算だったのは激しい騎乗位により、色んな体位を楽しむ前にいってしまった。

「ストップ言うのはダメ!」
(いきそうになったらサッサといってほしい)
が風俗嬢の本音だと思うから早漏は決して悪い事ではないで候。

それにしても昨日の遅漏は何だったんだろう。


そして、俺はこういう人にこそチップを渡すべきなのに渡し忘れてしまったーー;
これが今回の訪タイで最も悔やまれた事かな。



●キャサリンゼタジョーンズ … A-
顔というか雰囲気的にキャサリン。
記事にも書いた通り美しい女性という言葉があてはまる。
が、ホイ舐めしようとした時に一瞬異臭を感じた。
年齢のみパネルと異なり俺とほぼ同じだった。