時間が遅い事と足が痛い為、ロイヤルガーデンホテルだけに行く事を決定。
痛みに耐えながらタクシーに乗った。
ロイヤルガーデンホテルと言っても通じなかったので近くの交差点で下してもらう。
そこからロイヤルガーデンホテルのある方向に向かって歩いた。

事前にグーグルアースで調べてたとはいえ、交差点からかなり歩いたと思う。

ホテルに着いた。
隣に711があるのが目印。

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入口に居たまずだおかだの岡田に似た気さくなオッサンが
「ロシア? ロシア?」
と話しかけてきた。

サイトに書かれてた通りやん(笑)
と思ってたら後ろから日本人男性が一人やって来た。

俺とその人の二人がオッサンに案内された。

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3階まで行くと女性達の待機部屋を直接見れるようになっている。

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図は私の大雑把な記憶を元に作成。ゴーゴーバーのもそうですが雰囲気を分かってもらえればと思ってます。
一通り見て 「これだ!」 って人がいなかった事よりも一通り見たいって気持ちの方が大きかった。
全部で4,5部屋、15人くらいだったと思う。
迷いに迷った結果、ショーパンから延びる白い脚が魅力的なロシア人を選択(この時はロシア人しかいなかったが)。

10.5kを岡田に渡す。
ナターシャというありきたりな名前だった。年齢は24才。
ナターシャはずっとタイにいる訳ではなく時々出稼ぎに来て2週間程この仕事をしているそうだ。

すぐ隣がやり部屋(図の赤い半円)となっているのだが、このホテル、入った時から感付いてはいたが色々と汚い。
宿泊はゴメンだってホテルである。
着替えてる時にGが2匹現れた( ´Д⊂
小さかったから衝撃は薄かったが衛生面は最悪だと思う。

シャワーを浴びたがバスタブがないので寒い寒い。
クーラーを切ってもらった。


プレイ内容は至ってシンプル。
軽めの全身リップ → ゴムフェラ → 本番
である。
締り具合も前日の2人に比べればゆるゆる感は否めなかった。

騎乗位 → 正常位 と来てバックに移行しようとした時に痛恨のミスを犯してしまう。
竿を抜こうとした時の感触でイキそうになり結局そのまま出してしまった。

プレイ後、シャワーを浴びグッバイしたが、ナターシャは部屋に戻るなり仲間に何かを話していた。

「あの日本人、体位を変えるのにミスってイってやんの~」

って言われてるような気がした。

クスクス

次回訪タイ時にリベンジしてやりたいが、ホテルの衛生面を何とかしてくれ~。
ナナプラザに行く元気がないくらい足が痛かったのでホテルに戻り即就寝。



●ナターシャ B
白い肌。すらりとのびる脚。
若い白人とプレイできる貴重な機会だった。
激しいのを期待したが普通だった事、顔が普通だったからBにした。