久々のMネタである。
何を検索していて発見したのか忘れたがMさんという漫画が面白い。
タイトル通りMネタが多く同じMの人間が読むと共感できる部分が多い。

もちろん、Mといっても色んな種類があるので読んでいて「そうは思わない」って部分もある。
例えば、作者(Mさん)は「黒ストッキングが興奮する」らしいが、私は断然生脚派である。
私はどちらかといえば変態的指向だがMさん程ではない事に安堵した。


初勃起もMさんは小4でクラスメートであるの対して、私は小5の冬に格ゲー女性キャラだった。
そういえば学校の女子に対して性的魅力を感じたのも小5になってからだったと思う。
幸い他のクラスの子だったが、当時は理由が分からずミニスカからの太股を触ってみたいと考えていた。
前年に同クラスだったので、声をかけて触らせてもらおうかなんて計画もしていたが実現できず。
今思えば実現できていれば小学生にしてセックスを経験できたのかもしれない。
(余談ではあるが、その女子はその後ヤリマンになったという噂を聞いた事があった)


話を戻して、この漫画最大の魅力は女性キャラを上手く描けている事で「(風俗で)こんな子とプレイしたい」と感じさせてくれる。
しかし、現実は・・・。

私の勝手な基準だが絵が上手い漫画家の条件は『エロ漫画が描けるか』だと思う。
エロ漫画家ではものたりぬさん や 星野竜一さん が好きです。
ものたさんの絵は女性があり得ないくらい良い体をしている。アレクシス・テキサスみたいな。
星野さんは絵もさながらNTR好きには堪らないシチュエーションが多い。

漫画家全てがエロ漫画を描ける訳ではないので、そういった場合の基準が女性キャラである。
顔が可愛いとかではなく体がうまく描けているか。
ギャグ漫画は除いて、そういった見方をすればヒット作を描いている人全てが絵が上手い訳ではない事が分かると思う。
完全に中身で勝負している人もいるし(女性キャラがほぼ出てこない。出ても不細工キャラ)。


色々描いたが結論としてはMさんの作者にはギャグではないM向けエロ漫画を描いてもらいたい。
最近は読まなくなってしまったが、たまにはエロ漫画も読みたいな。